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あんしんいっぱいキャンペーン平成30年4月1日~平成31年3月31日
自動車共済お見積りキャンペーン平成30年4月1日~平成31年3月31日
満期ありがとうキャンペーン平成30年4月1日~平成31年3月31日




もし事故が起きたら 

事故現場等で相手方と約束事や安易な返事はしないでください)
かならず110番→けが人があれば119番 お相手と名前と連絡先を交換してください。
 
また運転者が次のところまで連絡ください。
業務時間外(夜間・休日) 24時間受付 0120-258-931(JA共済事故受付センター)
平日 8:30~17:00 079-496-5789(JA兵庫南事故相談センター)

<レッカーサービス> レッカーが必要な場合はフリーダイヤル 0120-063-931(24時間受付)

事故または故障により自力走行不能となった場合に、レッカー車で現場へ急行し、最寄りの修理工場等までお車をけん引します。

※事前にJAまたはJA共済事故受付センターに要請された場合に本サービスの対象となります。
(ご自身で手配された場合は本サービスの対象外となります)
※現場から100km以内のけん引が無料となります。
※トラブルの状況や手配内容によっては、お客様に費用のご負担が発生する場合があります。
※JAF会員の方も必ず申し出ください。
 

<ロードサービス> ロードサービスが必要な場合はフリーダイヤル 0120-063-931(24時間受付)

故障・ガス欠等により自力走行不能となった場合に、修理業者が現場へ急行し、お車の応急修理を行います。
※事前にJAまたはJA共済事故受付センターに要請された場合に本サービスの対象となります。
(ご自身で手配された場合は本サービスの対象外となります)
※JAF会員の方には、JAFによる修理をご案内します。
※トラブルの状況や手配内容によっては、お客様に費用のご負担が発生する場合があります。
※上記のサービスの詳しい内容については「ご契約のしおり」をご覧ください。


JA共済はJAとJA共済連との2段階の組織で運営されています。
JA共済連は、共済金の支払い・教育支援活動を中心に企画・開発・資金運用を行なっています。
 

平成28年度のJA共済のソルベンシー・マージン比率は898.5%となっています。これは、経営の健全な水準とされる200%を大きく超えており、十分な支払余力を確保しています。

※ソルベンシー・マージン比率とは、通常の予測を超えて発生する諸リスクに備えて、どのくらいの支払余力(ソルベンシー・マージン)があるかを判断するための経営指標のひとつです。
 

JA共済は、55兆6,301億円の運用資産について、国債などの公社債を中心に長期的な運用を行ない、より一層の資産運用の健全化に努めています。
 
※総資産の状況 57兆7,651億円。
※平成29年3月末におけるJA共済連の総資産です。

Q.JA共済の保障内容は?

A. JA共済の保障内容は、JA共済のホームページでご案内しております。
 

Q.一般の人でも加入できますか?

A. JA共済は組合員のみなさまを対象とし運営しておりますが、一定の要件を満たせば、どなたでもご利用になれます。
 

Q.JA共済の特徴は何ですか?

A. JA共済は、組合員の生命・傷害・家屋・財産を相互扶助によりトータルに保障しています。
また組合員自らが助け合うという運動から生まれたもので、営利を目的にしたものとは大きく違います。さらに、JA共済はJAの事業として運営されているため、リーズナブルな共済掛金となっています。
 

Q.JA共済に関する問い合わせ先は?

A. JA兵庫南各支店窓口までお願いいたします。